結tokyoは
女性が安心して命を宿し、
すべての子どもたちが愛されて育つ社会の実現を目指して活動している、非営利型の一般社団法人です。
今、日本では年間500人以上の子どもたちが自らの命を絶ち、
また、妊娠・子育て期に苦しんでいる、たくさんの女性とその家族がいます。
私たちは母として、そのようなことがなくなることを心から願い、結tokyoを立ち上げました。
結tokyoの活動
10代・20代の女性が安心してつながれる相談窓口「にんしんSOS」と
孤立する妊産婦さんとその赤ちゃんが安心して過ごせる「妊産婦ホーム」開設の準備を進めています。
その他
・居場所「BOKUTOIUKI」(不登校・親子対話)運営
・いのちと性のワークショップ・教育啓発活動
・講演会・イベント企画 / 運営
安心と喜びの中で命を宿し、育めるように
誰にも相談できない妊娠。
眠れない夜をひとりで過ごす産後の日々。
子育ての不安や孤独。
私たちは、そんな女性が安心してつながり、
ともに命を育んでいける場を作ります。
一人の女性が安心できることは、その先の子どもたちの未来へとつながると信じています。
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妊娠SOS 中絶後のグリーフケア
10代20代の相談窓口
にんしんSOS 結〜yui〜
10代20代の女性 思いがけない妊娠相談
中絶後のグリーフカウンセリング
予期せぬ妊娠や出産への不安。
誰にも相談できないと悩んでいる方のための相談窓口。
メール相談、電話相談、同行支援などを通して、
小さないのち、あなたのいのちに寄り添い
しあわせになれる道を一緒に考えたいと思っています。
助産師・社会福祉士など、母子保健や福祉に関わってきた専門職や
グリーフカウンセラーが対応します。
2026年11月開設予定
妊産婦ホーム
「ゆいのおうち」
#よなきごや #妊産婦ホーム #Motherly home
ゆいのおうち
ゆいのおうちは、東京都内の一軒家でつくる
ままと赤ちゃんのためのレスパイトHomeです。
赤ちゃんが眠らない夜。
誰にも頼れず、ひとりで頑張り続けているお母さんがいます。
ゆいのおうちは、お母さんと赤ちゃんが安心して過ごせるおうちです。
〜あたたかなご飯と 眠りと 安心を〜
ただいま と言える あたたかな場を作ります。
ゆいのおうちでできること
親子でゆっくり過ごす
温かいご飯を食べる
赤ちゃんや上の子を預けてぐっすり眠る
お話をする
相談をする など
ベビーマッサージ・マタニティベビマ
タクティールケア
アロママッサージ など
保育士・助産師・子育て経験のあるスタッフ、
タッチケアセラピスト などが運営します。
2026年開所準備中
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そのほかの活動
OTHER ACTIVITIES
支援という言葉には「助ける人」と「助けられる人」というイメージがあるかもしれません。
でも、誰もが人生の中で支える側になることもあれば、支えられる側になることもあります。
だからこそ大切なのは、
安心して誰かにつながれること。
「困ったら頼っていい」「一人じゃなくていい」
「ただいま」と言える、あたたかな場とつながりが
たくさんある社会をつくっていきたいです。
きみの居場所(行き渋り・不登校・親子対話)〜学校に行く・行かないを超えて〜
BOKUTOIUKI
子ども食堂 / 子どもの居場所
musubu
わたしに還る
聴き合いサロン
PREMA
結 Learning commons

